多治見ききょう法律事務所は岐阜県多治見市・土岐市・瑞浪市・恵那市・中津川市・可児市・美濃加茂市の中小企業・家庭の法律問題を重点的に取扱っています

ご予約・お問い合わせはTEL.0572-26-9852

〒507-0032 岐阜県多治見市大日町21 大日ビル3号

多治見ききょう法律事務所の離婚回避サポートメニュー

多治見ききょう法律事務所では,配偶者から離婚を求められているけれど離婚したくない方のための支援をしています。
このページでは積極的に夫婦関係を修復したいとまでは思っていない方(相手の希望で離婚するのは納得できない,離婚を回避できればよい方)向けのサポートメニューの説明をしています。
夫婦関係修復を希望されている方のサポートメニューは,「多治見ききょう法律事務所の夫婦関係修復サポートメニュー」のページをご覧ください。

多治見ききょう法律事務所の特長

離婚回避・夫婦関係修復につなげる話し方の技術表紙当事務所の所長弁護士木下貴子は,離婚を求められた方の離婚回避・夫婦関係修復に積極的に取り組み,研究も深めてきました。

この分野の著書もあり,著書「離婚回避・夫婦関係修復につなげる話し方の技術」は,Amazonランキング「Kindle本法律」部門第1位を獲得しています。

離婚回避サポートメニュー一覧

多治見ききょう法律事務所の離婚回避サポートメニューを表にしますと,次のようになります。

離婚回避サポートメニュー表

ご相談(法律相談)

サービスの内容

多治見ききょう法律事務所相談室にて,弁護士が離婚請求対応のご相談に応じます。

費用(消費税別)

女性のご本人の離婚請求対応の初回相談
無料(45分)
その他の方の離婚請求対応の初回相談
5000円(45分)
2回目以降の相談
10000円(30分)

»「離婚請求対応相談の方法」へ

バックアッププラン

プランの概要

弁護士が,資料のコピーや相談記録を保管し,ご相談に応じます。
資料のコピーや相談記録を保管し,ご契約期間中,1か月2時間の範囲であれば,何度でも,弁護士が面接相談・電話相談に応じるサービスです。

お勧めする方

  • 弁護士名を表に出さないことで,相手方を怒らせずに穏便にすませたい方
  • 相手方が,弁護士ではなく本人と話がしたいと言っている方
  • 仕事が忙しく,相談の度に,電話等で予約をし,時間を取って当事務所に相談に来ることが難しい方

メリット

低額
交渉,調停等の代理人として依頼を受ける場合と比べ,低額の費用のご負担です。
ソフトな印象
弁護士名が表には出ないことから,相手方の受ける印象はソフトになります。
電話相談可能
ご依頼者の都合の良い時間に電話をかけ(弁護士が予定が入っておらず,電話で受け答えできる内容であれば),来所しなくても電話での相談が可能となります。ご依頼者の時間や手間の節約になります。
回数制限なし
ご依頼いただいた案件に関して,毎月の時間制限(2時間)の範囲内であれば,繰り返しご相談をお受けできます。
相談予約が入りやすい
バックアッププランの方専用の枠を用意しているので,通常のご相談の方の予約よりも比較的入りやすくなります。
記録化による効率良い相談
1回限りの通常の法律相談のご相談者の相談記録は簡易なものとなっており,ご相談者毎のファイルを作っていないため,以前のご相談内容をふまえたご相談対応が難しく,弁護士が,再度同じことをお聞きすることも生じます。このプランをご利用していただいた場合には,代理人(以下の協議代理人プラン,調停代理人プラン,訴訟代理人プラン)としてご依頼を受ける場合と同様に,ご依頼者毎の相談記録ファイルを作成し,その記録に相談状況,ご依頼者から報告していただいた交渉状況などを書き込んでいきますので,効率よく継続的なご相談に対応できます。

デメリット

本人対応
書面作成,交渉,調停,訴訟への参加は,ご本人に行っていただきます。

費用(消費税別)

基本料金
5万円/3か月まで
延長料金
1万5000円/1か月

(注)電話をかけていただく,または来所していただくことによるご相談を原則としています。事前に,メール・手紙・FAXで,資料・事情説明,ご質問などをお送りいただくことはできますが,読ませていただく時間も含めて時間計算させていただきます。また,メール等でご質問をお送りいただいたときの回答も,来所いただいての面接・電話をかけていただいての回答となります。

(注)別居合意書の作成などの書面の作成は別料金となります。

別居合意書作成

サービスの内容

当面離婚はせずに別居を続ける合意(また,その間の生活費の負担について取り決める合意)を書面で取り交わす場合について,法的な問題点を考慮した別居合意書を作成させていただくものです。

費用(消費税別)

文書作成料
10万円

協議代理人プラン

裁判所の手続き(調停,裁判)によらずに離婚を求められている方用のプランです。

プラン概要

弁護士が離婚問題や付随する夫婦間の問題について,代理人として交渉します。
弁護士が,資料のコピーや相談記録を保管し,ご相談にも応じます。
離婚調停に進むことを食い止めることをめざし,さらには,離婚せずに別居を続けることの合意成立をめざします。

お勧めする方

  • 直接相手方と話をすることを避けたい方
  • 自分自身の話を取り合ってくれない,弁護士名で交渉をした方が,相手方が聞き入れてくれる可能性があると感じている方
  • 弁護士に全面的に依頼して,交渉,書面作成等の手間を省きたいという方

メリット

電話相談可能
ご依頼期間中,電話でのご相談もお受けします。
離婚問題に関する相談の追加費用無し
ご依頼期間中,ご依頼いただいた離婚問題に関するご相談,別居中の生活費(婚姻費用)分担に関するご相談,お子さんとの面会交流に関するご相談は,電話,来所による相談のいずれも追加費用は必要ありません。
相手方との交渉を弁護士に任せられる
離婚問題,生活費(婚姻費用)分担の交渉を弁護士が代理人として行います。ご依頼者ご本人には,交渉・別居合意書作成のため,弁護士との打合せをお願いすることになります(相手方に文書を送付する,電話連絡をするという交渉を基本としており,原則として相手方と弁護士が直接面談する,ご依頼者ご本人が相手方と直接会って話をするのに弁護士が立ち会うということはしておりません。ご希望がある場合には,別途ご相談下さい。)。交渉ではない夫婦間の連絡・意思疎通についても,精神的負担の少ない形でできるよう支援します。
(なお,弁護士名での交渉を避けたい場合には,弁護士が作成した書面を利用して,ご本人名で文書を送ったり,ご本人が交渉をしたりすることもできます。)
長期対応
離婚調停に進むことは食い止められているが別居合意の成立に至らないという中間的な成功の状態で長期化する場合にも,協議開始から1年間は対応いたします。その間,長期化による弁護士費用の追加負担はありません。
弁護士が書面の作成・推敲
弁護士が,法律知識や離婚手続きの経験をふまえて,別居,生活費(婚姻費用)分担に関する文書の作成をします。別居合意書,公正証書案を作成するときにも,弁護士費用の追加負担はありません。
調停代理人プランへの移行時の割引
離婚調停を申立てられたときは,調停代理人プランを,着手金の差額のみでご利用いただけます。

デメリット

相応の費用
バックアッププランに比較しますと相応の費用が発生します。 報酬金(成功報酬)も発生します。

費用(消費税別・実費別)

着手金
25万円
報酬金
離婚請求を食い止めることができた程度に応じて「離婚回避報酬金」をいただきます。
(また面会交流,生活費(婚姻費用)紛争の調整ができたときは,別途これらの報酬金をいただきます。)
出張追加料金
交渉は,原則として書面または電話のやり取りとなりますが,出張する必要が生じた場合には,出張する場所,出張する時間によって,別途費用をお願いしています。

離婚回避報酬金の額

離婚回避
25万円+請求されていた慰謝料額の10%
(当面別居する合意ができたときまたは同居することになったときを「離婚回避」として,この報酬金をいただきます。)
離婚調停申立をされずに済んだ
15万円
(協議開始から1年間離婚調停申立がなかったときに,この報酬金をいただきます。)

ご依頼者が方針を変えて協議離婚の条件交渉を希望された場合には,協議離婚成立を成功として,25万円+経済的利益の10%を報酬金とします。

面会交流の調整をしたとき

面会交流の調整をして結果が得られたときには,別途,次の報酬金をいただきます。

ご依頼者がお子さんと別居している場合
お子さんと会えなくなっていた状態だった方が会えるようになったとき
20万円
お子さんと会える回数や時間が増えたとき
15万円
面会交流のルールを取り決めることができたとき
15万円

あてはまるもののうち,いずれか高いもののみをいただきます。

ご依頼者がお子さんと同居している場合
面会交流のルールを取り決めることができたとき
15万円

生活費(婚姻費用)紛争の調整をしたとき

生活費(婚姻費用)紛争の調整をして結果が得られたときは,別途,次の報酬金をいただきます。

請求されていたとき
3万円+減額幅の3年分×10%
請求したとき
支払額の3年分×10%
(既になされていた支払額が増額したときはその増額幅で計算します)

調停代理人プラン

離婚調停を申し立てられている方用のプランです。

プラン概要

弁護士が離婚調停について,代理人として書面作成,調停参加します。
弁護士が,資料のコピーや相談記録を保管し,ご相談にも応じます。
離婚裁判(訴訟)に進むのを食い止めることをめざし,さらには,離婚せずに別居を続けることの調停成立をめざします。

お勧めする方

  • 弁護士に全面的に依頼して,書面作成等の手間を省きたいという方
  • 調停に弁護士が付き添ってくれることで安心できるという方
  • 調停が不成立になった場合のその後の見通しを理解しながら調停対応したい方

メリット

電話相談可能
ご依頼期間中(離婚調停が終了するまでの間),電話でのご相談もお受けします。
離婚問題に関する相談の追加費用無し
ご依頼期間中(離婚調停が終了するまでの間),ご依頼いただいた離婚問題と別居中の生活費(婚姻費用)分担,お子さんとの面会交流に関するご相談は電話,来所による相談のいずれも追加費用は必要ありません。
期間の限定無し
離婚調停が終了するまで,長期化による弁護士費用の追加負担はありません。(ただし,裁判所が遠方の場合には,出張追加料金があります。)
弁護士が書面の作成・推敲
弁護士が,法律知識や離婚手続きの経験をふまえて,離婚調停に必要な書面の作成をします。離婚調停の調停(合意)条項を作成するときにも,弁護士費用の追加負担はありません。
必要書類の取寄せ
必要書類・資料の内,弁護士が代行して取り寄せることが可能なものについては,弁護士が代行します。
裁判所との連絡調整不要
離婚調停期日変更の調整などの裁判所との連絡調整も,当事務所が窓口になって行います。
離婚調停に弁護士が同行
離婚調停の期日には,弁護士がご本人と一緒に裁判所に出向き,離婚調停手続きに同席します(離婚調停では,弁護士を代理人になっているときも,ご本人も出席するのが原則です。)。弁護士が調停委員に対する説明も行います。相手の主張への対応を,その場でアドバイスします。弁護士が出席することで,状況を正確に理解できますので,調停不成立となった場合の見通しについて,弁護士から的確なアドバイスを受けることができます。また,調停不成立後に離婚裁判を起こされたときに,スムーズな対応が可能となります。
訴訟代理人プランへの移行時の割引
協議・調停にて合意が成立せず,裁判(訴訟)に移行して,調停代理人プランから訴訟代理人プランを継続された方に,訴訟代理人プランの費用の割引制度を設けています。

デメリット

相応の費用
バックアッププランに比較しますと相応の費用が発生します。 報酬金(成功報酬)も発生します。

費用(消費税別・実費別)

着手金
35万円
親権について争いがある場合は40万円
報酬金
離婚請求を食い止めることができた程度に応じて「離婚回避報酬金」をいただきます。
(また面会交流,生活費(婚姻費用)紛争の調整ができたときは,別途これらの報酬金をいただきます。)
出張追加料金
岐阜家庭裁判所多治見支部 何回でも無料(追加料金無し)
岐阜家庭裁判所中津川出張所 4回目以降1回ごとに2万円
岐阜家庭裁判所御嵩支部 4回目以降1回ごとに1万5000円
名古屋家庭裁判所本庁 4回目以降1回ごとに2万円
そのほかの裁判所については,ご相談下さい。

離婚回避報酬金の額

離婚回避
35万円+請求されていた慰謝料額の10%
(当面別居の調停成立または同居することになったときを「離婚回避」として,この報酬金をいただきます。)
離婚訴訟提起をされずに済んだ
15万円
(調停終了から半年間離婚訴訟提起がなかったときに,この報酬金をいただきます。)

ご依頼者が方針を変えて協議離婚の条件交渉を希望された場合には,協議離婚成立を成功として,35万円+経済的利益の10%を報酬金とします。親権に争いがあって親権を獲得できたときは20万円加算となります。

面会交流の調整をしたとき

面会交流の調整をして結果が得られたときには,別途,次の報酬金をいただきます。(なお,面会交流調停の代理人をご依頼のときには,別の定めによります。)

ご依頼者がお子さんと別居している場合
お子さんと会えなくなっていた状態だった方が会えるようになったとき
20万円
お子さんと会える回数や時間が増えたとき
15万円
面会交流のルールを取り決めることができたとき
15万円

あてはまるもののうち,いずれか高いもののみをいただきます。

ご依頼者がお子さんと同居している場合
面会交流のルールを取り決めることができたとき
15万円

生活費(婚姻費用)紛争の調整をしたとき

生活費(婚姻費用)紛争の調整をして結果が得られたときは,別途,次の報酬金をいただきます。(なお,婚姻費用分担請求調停の代理人をご依頼のときには,別の定めによります。)

請求されていたとき
3万円+減額幅の3年分×10%
請求したとき
支払額の3年分×10%
(既になされていた支払額が増額したときはその増額幅で計算します。)

訴訟代理人プラン

離婚裁判(訴訟)を訴えられている方用のプランです。

プラン概要

弁護士が離婚裁判(離婚訴訟)について,代理人として書面を作成し,裁判に参加します。
弁護士が,資料のコピーや相談記録を保管し,ご相談にも応じます。
「原告の請求を棄却する」という判決の獲得をめざします。

メリット

電話相談可能
ご依頼期間中(離婚訴訟が判決・和解となるまでの間),電話でのご相談もお受けします。
離婚相談の追加費用無し
ご依頼期間中(離婚訴訟が判決・和解となるまでの間),ご依頼いただいた離婚に関するご相談は電話,来所による相談のいずれも追加費用は必要ありません。
期間の限定無し
離婚訴訟第1審が判決または和解となって終了するまでは,長期化による弁護士費用の追加負担はありません。(高等裁判所の控訴審のご依頼,最高裁判所の上告審のご依頼は別料金となります。)(裁判所が遠方の場合には,出張追加料金があります。)
弁護士が書面の作成・推敲
弁護士が,法律知識や離婚手続きの経験をふまえて,答弁書・準備書面などの文書の作成,証拠の整理をします。和解条項の案などの合意内容に関する書面を作成するときにも,弁護士費用の追加負担はありません。
必要書類の取寄せ
離婚訴訟に必要な書類,証拠資料の内,弁護士が代行して取り寄せることが可能なものについては,弁護士が代行します。
裁判所との連絡調整不要
弁護士が代理人となり,当事務所から裁判所へ書面を提出します。訴訟手続期日の日程調整などの裁判所との連絡調整も,当事務所が窓口になって行います。
訴訟に弁護士が出廷
離婚訴訟では,ほとんどの期日が双方の主張をまとめた書面(訴状,答弁書,準備書面等)の提出,証拠の提出,これらの整理・確認を行う場となりますので,基本的に弁護士だけが裁判所に出廷します。ご依頼者ご本人には,裁判所に提出するための書面の作成,本人尋問などのため,弁護士との打合せをお願いしたり,証拠を提出したりするための協力をしていただくことになります。裁判所にご依頼者ご本人が出廷していただくのは,和解の期日,本人尋問(裁判所でご本人に質問をする)等の期日のみとなります。

デメリット

相応の費用
バックアッププランに比較しますと相応の費用が発生します。 報酬金(成功報酬)も発生します。

費用(消費税別・実費別)

着手金

45万円(親権について争いがある場合は50万円)

なお,調停代理人プランから引き続き受任する場合には,着手金20万円追加で訴訟代理人プランに移行させていただきます。
(判決に控訴・上告をしたり,されたときは,控訴審,上告審で改めて着手金をお支払いいただきます)

報酬金

離婚請求棄却,取下げ,離婚しない和解
45万円+請求されていた慰謝料額の10%
離婚が認められたが次の成果があったとき
財産上の請求を下げることができた
経済的利益の10%
親権を確保できた
20万円(親権に争いがあったときのみ)

判決に控訴・上告があったときは,引き続きご依頼をいただく場合に限り,最終的な結果に対して報酬金をいただきます。

途中で有利な離婚をめざすご意向になったときについて

途中で有利な離婚をめざすご意向となったときは,離婚を認める判決または和解となったときに,次の報酬金をいただきます。

親権に争いのない場合
45万円+経済的利益の10%
親権に争いがある場合
45万円+(親権取得時)20万円+経済的利益の10%

出張追加料金

岐阜家庭裁判所多治見支部 何回でも無料(追加料金無し)
岐阜家庭裁判所御嵩支部 4回目以降1回ごとに1万5000円
名古屋家庭裁判所本庁 4回目以降1回ごとに2万円
そのほかの裁判所については,ご相談下さい。

離婚請求対応(夫婦関係修復)相談の方法

相談は予約制です。電話またはメールにてご予約ください。

電話予約する女性

ご予約

電話,メール,予約フォームにてご予約ください。

電話番号

0572-26-9852 受付時間 平日・午前9時15分〜午後5時

メールアドレス

tajimi.law@gmail.com
相談票に記入する女性

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ご予約の時間に多治見ききょう法律事務所にお越しください。
ご相談の前に,離婚相談票にご記入をいただいております。
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弁護士による法律相談

面接相談

相談室にて,弁護士がご相談に応じます。
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離婚請求対応(離婚回避)相談要項

相談場所
岐阜県多治見市大日町21 大日ビル3号
多治見ききょう法律事務所相談室(アクセスマップ
営業時間(相談時間・予約電話受付時間)
平日(月〜金)
  (祝日を除く)
午前9時15分〜午後5時  
初回相談料金
初回 45分 5000円(消費税別)
女性のご本人の離婚請求対応(離婚回避)のご相談は初回(45分まで)無料です 。
2回目以降相談料金
10000円(30分まで)(消費税別)

相談担当弁護士
弁護士木下貴子
予約電話
0572-26-9852
予約専用メールアドレス
tajimi.law@gmail.com
メールでのご予約の際は,次の事項をご記入下さい。
  1. 「離婚請求対応の相談の予約」であること
  2. 相談者ご本人のお名前(ふりがな)・ご住所
  3. 相談者ご本人の連絡先(こちらから掛けても差し支えない電話番号)
  4. 相手方の氏名(ふりがな)・住所
  5. 相談ご希望の日時
こちらから都合を返信致します(当事務所の営業時間外に頂いたメールは営業時間になってからご返信致します)。双方の都合が合致した時に予約完了となります。

岐阜県東濃(多治見市,土岐市,瑞浪市,恵那市,中津川市)・中濃(可児市,美濃加茂市,加茂郡,御嵩町)地域の離婚・親権・養育費の問題で,弁護士をお探しなら,多治見ききょう法律事務所(弁護士木下貴子)にご相談,ご依頼ください。

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 平日(月〜金)(祝日を除く) 午前9時15分〜午後5時
電話 0572-26-9852
相談予約専用メールアドレス tajimi.law@gmail.com

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多治見ききょう法律事務所

  • 弁護士 木下貴子
  • (岐阜県弁護士会所属)

〒507-0032

岐阜県多治見市大日町21

大日ビル3号

営業時間(相談時間・予約電話受付時間)

平日(月〜金)(祝日を除く)

午前9時15分〜午後5時

TEL 0572-26-9852

FAX 0572-26-9853

相談予約専用メールアドレス

tajimi.law@gmail.com

主な対応エリア

  • 岐阜県
  • 多治見市
  • 土岐市
  • 瑞浪市
  • 恵那市
  • 中津川市
  • 可児市
  • 美濃加茂市
  • 可児郡御嵩町
  • 加茂郡(坂祝町
  • 川辺町
  • 七宗町
  • 白川町
  • 富加町
  • 八百津町
  • 東白川村)
  • 岐阜市
  • 各務原市
  • 愛知県
  • 名古屋市
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  • 春日井市
  • 小牧市
  • 尾張旭市
  • 長久手市